【口コミや評判は?】whoo(フー)で名刺を作成する6つのメリットと4つのデメリットを全解説!

whoo(フー)の基本情報

whoo(フー)

whoo(フー)の基本情報
サービス名 whoo(フー)
会社名 whoo株式会社(フー)
本社の郵便番号 〒162-0822
本社の住所 東京都新宿区下宮比町2-29
電話番号 0800-333-9200
注文ロット 20枚~
名刺20枚の料金 3,550円~
名刺100枚の料金 5,080円~
名刺200枚の料金 8,900円~
送料 商品の代金は国内一括送料を含んだ価格
納期 最短で注文してから5営業日後
テンプレートの種類 1,000種類以上
印刷用紙の種類 2種類(cotton風ペーパー・whiteペーパー)
デザイン編集
データ入稿
オプション ・裏面オプション
・角丸加工
口コミや評判 おしゃれで可愛いデザインの名刺を作れる
総合評価 ★★★★☆

whoo(フー)は、海外のデザインを使えるオンライン名刺作成サービスです。

「おしゃれなデザインの名刺を作れる」「印刷の品質がかなり高い」とwhoo(フー)は評判を獲得していますね。

whoo(フー)の名刺はビジネス用途にもプライベート用途にもおすすめ!

ネット印刷で名刺を作ろうかな~と考えている方は、whoo(フー)を利用してみてはいかがでしょうか。

whoo(フー)の公式サイトはこちら

whoo(フー)で名刺を作成する6つのメリットを徹底解説!

whoo(フー)は上記の6つのメリットを持ち合わせているネット印刷サービス!

デジタルオフセット機の「HP indigo」や最先端の加工機の「JETvarnish 3D」を使い、豊かな色彩の名刺に仕上げてくれますよ。

品質の良い名刺をビジネスやプライベートで使いたい方にwhoo(フー)はピッタリです。

まず最初に、他の印刷会社とは違うwhoo(フー)の強みから詳しく見ていきましょう。

1:オリジナルデータの入稿とデザイン選択から選んで名刺を作れる!

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whoo(フー)の名刺の作成方法
オリジナルデータの入稿 自分で作成したデータを入稿して名刺の印刷を依頼する
名刺デザインの選択 既存のテンプレートから好きなデザインを選んで作成する

whoo(フー)では、「オリジナルデータの入稿」「デザインの選択」から選んで名刺を作成できます。

名刺のデータをお持ちでない方でも、既存のデザインを使って作れるのは安心ポイントですね。

whoo(フー)のオリジナルデータ入稿は、「Adobe Illustrator」「Adobe InDesign」「PDFデータ」の3つに対応!

※Illustrator(イラストレーター)で名刺を作成する手順は下記のページで解説しています。

Illustrator(イラストレーター)で名刺を作成する手順を徹底解説!
Illustrator(イラストレーター)はAdobe社から販売されている画像編集ソフトです。オリジナルの名刺を作成したい方にはIllustratorがおすすめ!ここではIllustratorで名刺を作成する手順を詳しく解説していきます。

データ入稿して名刺を作成する流れは下記のように簡単です。

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whoo(フー)のデータ入稿の流れ!
①ご注文 個性的なラインナップから好きなスタイルや数量を選ぶ
②データ入稿 注文確認メールのURLから名刺データを入稿する
③データチェック データ着信後24時間以内に問題ないかチェックされる

入稿したデータに問題がなければ生産工程に移り、印刷されたwhoo(フー)の名刺が自宅に届きます。

2:海外のデザインテンプレートを豊富に揃えている!

whoo(フー)は、海外のデザイナーが作ったデザインテンプレートを豊富に取り揃えています。

国内の印刷会社とは少し違ったデザインで名刺を作成したい方にwhoo(フー)はピッタリです。

このページでは、whoo(フー)で用意されている名刺のデザインテンプレートをいくつか紹介していきます。

 

Nature Pattern 01(自然からインスパイアされたデザイン)

名刺デザイン

 

Nature Pattern 02(ブルーの背景で花をイメージしたデザイン)

名刺デザイン

 

Minimalista(ミニマムなデザインでシャープな印象)

名刺デザイン

 

Fine Sparkle(ビジネスにエレガントでクラシックな雰囲気)

名刺デザイン

 

Exercise(スポーツやエクササイズを表すイラストのデザイン)

名刺デザイン

 

Flexible Relation(建築様式から作られたエレガントで成熟したデザイン)

名刺デザイン

 

Tearing It Up A(活気のある色の付いた紙をもう1層追加したデザイン)

名刺デザイン

 

Watercolor and Sprays(水彩画のように描かれた青い背景のデザイン)

名刺デザイン

 

オシャレ度の高い名刺が欲しい方はwhoo(フー)を利用しましょう。

※かわいい・おしゃれなデザインの名刺を作成できる印刷会社はこちら!

【8社徹底比較!】かわいい・おしゃれな名刺作成におすすめの印刷会社4選!
「かわいい名刺が欲しい」「おしゃれな名刺を作りたい」と考えている女性はいませんか?この記事では、女性向けの名刺を作成できる印刷会社を紹介しています。ネット印刷サービスの選び方で迷っている方は要チェックです。

3:名刺のサイズは5種類から自由に選択できる!

whooの名刺サイズ

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名刺の種類 名刺のサイズ 印刷料金 大まかな特徴
JAPAN(日本サイズ) 55㎜×91㎜ 20枚で3,550円~ 高品質な紙で印刷する標準スタイル
CUBE(キューブ) 60㎜×60㎜ 20枚で3,550円~ 手に良く馴染むスクエアサイズ
MINI(ミニ) 28㎜×70㎜ 20枚で3,350円~ コンパクトなポケットサイズ
US(欧米サイズ) 51㎜×89㎜ 20枚で3,550円~ 少し小さめの一般的な欧米サイズ
WHOO(フーサイズ) 52㎜×75㎜ 20枚で3,550円~ whooオリジナルの名刺サイズ

多くの印刷会社では、日本のビジネスで一般的な55㎜×91㎜のサイズの名刺しか作成できません。

※名刺のサイズやピクセルについては下記のページで解説しています。

名刺の作成でサイズやピクセルはどうする?規格外サイズで作れる印刷会社3選!
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しかし、whoo(フー)では上記の5種類のサイズから自由に選択OK!

一回り小さいミニサイズの名刺スクエアの正方形サイズの名刺など、whoo(フー)はバラエティに富んでいますよ。

名刺はデザインだけではなくサイズでも見た目のイメージが変わりますので、whoo(フー)で自分に合う名刺を探してみましょう。

4:自分に合う名刺のスタイルを8種類から選べる!

whoo(フー)は名刺のデザインやサイズだけではなく、幅広いスタイルから選んで作成できます。

自由にカスタマイズした名刺を作成できるのはwhoo(フー)のメリットですね。

※自分でカスタマイズして名刺を作成できるおすすめの印刷会社はこちら!

【6社徹底比較!】自分でカスタマイズして名刺を作成できるおすすめの印刷会社3選!
この記事では、自分でカスタマイズして名刺を作成できる印刷会社6社を比較し、特におすすめのサービスを3つ紹介しています。オリジナリティ溢れるデザインの名刺が欲しい方は是非一度参考にしてみてください。

whoo(フー)の名刺のスタイルは次の8種類から選択できます。

 

Standard(スタンダード):厚みのある高品質な用紙を厳選したwhooの標準スタイル

Standard(スタンダード)

 

Color(カラー):7色のサイドカラーから選んで名刺の側面を鮮やかに彩る

Color(カラー)

 

Haku(箔):GoldとSilverの箔押しで名刺に上質な光沢と立体感を出す

Haku(箔)

 

Clear(クリア):洗練された透明感が美しく調和する立体感のあるテクスチャー

Clear(クリア)

 

Kraft(クラフト):古紙から生まれた風合いがデザインを更に引き立てる

Kraft(クラフト)

 

Neon(ネオン):フレッシュな5色のカラーが名刺のデザインにスパイスを与える

Neon(ネオン)

 

Dark(ダーク):上品で重厚な5色のカラーが力強く繊細にデザインを引き締める

Dark(ダーク)

 

Pics(ピクス):1つのデザインに最大50種類のお気に入りの写真を使える

Pics(ピクス)

 

半透明のクリアな名刺を作ったり箔押し加工で高級感を高めたりと、whoo(フー)のスタイルはハイクオリティです。

※半透明名刺や箔押し名刺を作成するメリットはこちら!

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5:注文する前にサンプルセットを無料で請求できる!

whooのサンプルセット

whoo(フー)は、注文する前にサンプルや見本を手に入れられる名刺作成サービスです。

もちろん、whoo(フー)のサンプルセットは無料で請求できますよ。

最初にサンプルセットで名刺の品質や用紙の質感を確認し、満足したら注文すれば良いのです。

以下では、whoo(フー)でサンプルセットを請求する流れを画像付きでまとめてみました。

 

①下記のリンクからwhoo(フー)の公式サイトにアクセスする

サンプル請求の流れ

 

②ページを下にスクロールして「サンプルセット」をクリックする

サンプル請求の流れ

 

③whoo(フー)の無料サンプルに関する説明に目を通す

サンプル請求の流れ

 

④「サンプルを請求する」のボタンをクリックする

サンプル請求の流れ

 

whoo(フー)のサンプルセットを請求するには、無料の会員登録が必要です。

whoo(フー)への無料の会員登録

しかし、公式サイトからメールアドレスとパスワードを記載し、「会員登録」のボタンを押してアカウント情報を入力するだけですので難しくありません。

Amazonアカウントを使ってwhoo(フー)に会員登録すれば、アカウント情報を入力する手間を省けます。

whoo(フー)の公式サイトはこちら

6:名刺以外にもシールやステッカーを作成できる!

whooのシール

whoo(フー)で作成できる印刷物は、名刺やショップカードだけではありません。

他にもビジネスで欠かせないシールやステッカーといったアイテムの作成もお願いできます。

whoo(フー)で取り扱っているシールやステッカーは次の4種類!

 

White(白色)シール:どんな商品にもマッチする白い紙のシールで適度なツヤを持つ

White(白色)シール

 

Clear(透明)シール:デザインや用途で多彩な表現ができるフィルム素材のシール

Clear(透明)シール

 

Kraft(クラフト)シール:ナチュラルな風合いのクラフト紙で作る愛されシール

Kraft(クラフト)シール

 

Kiritori(キリトリ)シール:ミシン目のカットラインに合わせて切り取れるシール

Kiritori(キリトリ)シール

 

半透明のシールやクラフト紙を使ったシールなど、whoo(フー)で作成できるステッカーはバラエティに富んでいますね。

※クラフト紙で名刺を作成できるおすすめの印刷会社はこちら!

【8社徹底比較!】クラフト紙で名刺を作成するメリットとおすすめの印刷会社4選!
名刺に素朴な印象やレトロな雰囲気を与えたい方にはクラフト紙がおすすめです。この記事では、クラフト紙で名刺を作成できる印刷会社を4つ紹介しています。印刷会社選びで迷っている方は是非一度参考にしてみてください。

ビジネスで必要な方は、whoo(フー)で名刺とシールの両方を作成してみましょう。

whoo(フー)で名刺を作成する4つのデメリット…

他の印刷会社やネット印刷と比較してみると、whoo(フー)で名刺を作成するに当たって上記の4つのデメリットあり…。

実際にwhoo(フー)で名刺を注文する前にきちんと確認しておきましょう。

1:名刺1枚当たりの印刷料金が割高…

Standard名刺 名刺の印刷料金
20枚の印刷 3,550円~
50枚の印刷 4,580円~
100枚の印刷 5,080円~
200枚の印刷 8,900円~
300枚の印刷 12,700円~
500枚の印刷 19,000円~

上記の表を見ればわかる通り、whoo(フー)はオーソドックスなStandard(スタンダード)名刺でも1枚当たりの印刷料金が高いのがデメリット…。

100枚の名刺を作成するに当たり、5,080円~の費用を支払わないといけません。

whoo(フー)で特殊な用紙や加工で名刺を作ると、下記のように料金は更に高くなりますよ。

whooの名刺 20枚の印刷料金 100枚の印刷料金
Color(カラー) 7,570円~ 8,670円~
Haku(箔) 8,080円~ 9,550円~
Clear(クリア) 6,080円~ 7,080円~
Kraft(クラフト) 5,350円~ 6,980円~
Neon(ネオン) 5,450円~ 7,150円~
Dark(ダーク) 5,860円~ 7,510円~
Pics(ピクス) 5,480円~ 6,080円~

20枚や50枚など少量の名刺を作成できるのは強みですが、コストを抑えたい方にwhoo(フー)は不向きです。

※少量から名刺を作成できるおすすめの印刷会社はこちら!

少量(10枚・20枚)の名刺を作成できるおすすめの印刷会社4選!
印刷会社の中には、10枚や20枚など少量の名刺を作成できるところがあります。100枚単位で注文しなくても良いので、お試しで名刺を作成したい時にもおすすめ!この記事では少量の名刺作成に対応している印刷会社4社を紹介しています。

whoo(フー)とは違い、同じネット印刷のVistaprint(ビスタプリント)なら100枚の名刺が980円~と格安の料金設定になっています。

選べるデザインテンプレートも5,000種類以上と豊富ですので、是非一度Vistaprint(ビスタプリント)を利用してみてください。

Vistaprint(ビスタプリント)の公式サイトはこちら

【口コミや評判は?】Vistaprint(ビスタプリント)が詐欺業者なのか徹底解説!
Vistaprint(ビスタプリント)が詐欺業者なのかどうか、この記事では口コミの評判を徹底解説しています。結論から言うと、Vistaprint(ビスタプリント)は信頼できる名刺作成サービス!他のネット印刷と何が違うのか見ていきましょう。

2:対応している用紙の種類が少ない…

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whooの対応用紙 用紙の厚さ 大まかな特徴
cotton風ペーパー 0.4㎜ コットンのように優しく上質な手触りの用紙
whiteペーパー 0.4㎜ 表面仕上げマット加工・グロス加工の用紙

whoo(フー)のStandard(スタンダード)名刺は、2種類の印刷用紙からしか選べません。

他のスタイルの名刺を作成する際も、「印刷のプロが厳選しているので用紙を選べません」と公式サイトで記載されています。

whoo(フー)の用紙

whoo(フー)の用紙

つまり、様々な種類の高級紙や特殊紙から選んで名刺を作りたい方にwhoo(フー)は不向き…。

拘りの用紙で名刺を作成したい方は、別の印刷会社に依頼しましょう。

3:注文してから届くまでの納期が5営業日と長い…

印刷会社 即日発送 出荷のスピード
デザイン名刺.net ★★★★★
名刺印刷のプリスタ。 ★★★★☆
スピード名刺館 ★★★☆☆
Vistaprint(ビスタプリント) ★★☆☆☆
whoo(フー) ★☆☆☆☆

whoo(フー)では、残念ながら即日発送には対応していません。

印刷会社の中には即日発送や当日出荷のサービスを提供しているところがありますが、whoo(フー)は名刺を注文してから届くまでの納期が5営業日後と長いのがデメリットですね。

「早く名刺を作らないと間に合わない…」と焦っている方は、下記のページで紹介しているネット印刷を選びましょう。

※即日発送・当日出荷で名刺を作成できる印刷会社はこちら!

【即日発送・当日出荷】名刺を発注してから届くまでの納期や日数について徹底解説!
名刺を発注してから届くまでには一定の納期や日数がかかります。納期は印刷会社によって大きな違いあり!この記事ではお急ぎのビジネスマンのために、即日発送や当日出荷に対応している名刺作成サービスをまとめてみました。

4:名刺のテンプレートは両面デザインが基本…

whooの両面名刺

whoo(フー)で取り扱っている名刺のテンプレートは、両面デザインが基本になっています。

※両面の名刺を作成するメリットはこちら!

【10社徹底比較!】裏面を使った両面の名刺作成におすすめの印刷会社4選!
名刺は表面と裏面の両方を使えます。この記事では両面の名刺を作成するメリットやおすすめの印刷会社についてまとめました。名刺の中に記載する情報量を増やしたい方は、裏面のスペースを有効活用してみてください。

次の2つに当てはまるケースでは片面のみのデザイン制作もOK!

  • 片面が全面写真のデザインで、テキストや画像領域を削除している
  • 片面が無地(白色)の上にテキストのみレイアウトされている

しかし、片面の名刺を希望する場合は、注文する際に備考欄に「片面のみ希望」と記載しないといけません。

whoo(フー)は、両面の名刺を作りたい方向けのネット印刷だと心得ておくべきです。

whoo(フー)で名刺を作成する手順を徹底解説!

whoo(フー)は、1台のパソコンやスマホをお持ちの方であれば簡単に名刺やショップカードを作成できます。

ネット印刷の利用が初めての初心者でも、印刷のプロがチャットやメールでサポートしてくれますので安心です。

※デザイン初心者におすすめの名刺作成方法はこちら!

デザイン初心者におすすめの名刺作成方法を徹底解説!
「名刺はどうデザインすれば良いの?」と疑問を抱えている初心者はいませんか?名刺は自分の身代わりになる大事なツールですので、作り方で迷ってしまいますよね。この記事では、デザイン初心者におすすめの名刺作成方法について詳しくまとめました。

以下では、whoo(フー)で名刺を作成する手順を画像付きでわかりやすく解説していきます。

 

①whoo(フー)の公式サイトにアクセスし、上部メニューの「商品をみる」のボタンを押す

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

②「スタンダード」「カラー」「クリア」など自分の好きな名刺のスタイルを選ぶ

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

③Standard(スタンダード)名刺の説明を読み、「デザインをみる」のボタンを押す

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

④複数種類のデザインテンプレートからお好きなものを選択する

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

⑤名刺のデザインが決まったら「名刺作成を始める」のボタンをクリックする

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

⑥公式サイトのエディタで名刺の表面のデザインを編集する

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

⑦名刺の裏面を自由にデザインして次のページに進む

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

⑧オプション加工や印刷枚数を選び、料金を確認して次に進む

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

⑨一覧画面で注文内容を確認し、問題なければ「カートに入れる」のボタンを押す

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

⑩whoo(フー)のマイページにログインし、個人情報や支払い情報を入力して注文手続きを進める

whoo(フー)での名刺作成の流れ

 

whoo(フー)の公式サイトから注文し、画面上に「ありがとうございます。ご注文が確定されました。」と表示されれば完了です。

whoo(フー)の注文確定画面

最初に無料会員に登録していれば、名刺の注文で入力する内容はクレジットカード番号などの支払い情報だけでOK!

おしゃれなデザインの名刺やショップカードが簡単に手に入りますので、是非一度whoo(フー)を利用してみてください。

whoo(フー)の公式サイトはこちら

whoo(フー)の口コミや評判まとめ!

このページでは、whoo(フー)で名刺を作成した人の口コミや評判の情報をいくつか紹介していきます。

1:サンプルを請求してみたけどwhoo(フー)は色々な形と紙質がある!

素敵な名刺やショップカードを作るために、whoo(フー)でサンプルを請求している方は少なくありません。

サンプルが自宅に届き、色々な形と紙質がある点に満足している口コミや評判がたくさんありました。

スタンダードな名刺から変わった形状の名刺まで、whoo(フー)なら幅広い選択肢から選べます。

2:whoo(フー)の名刺デザインは可愛くて一目惚れした!

Twitterの評判を見てみると、「whoo(フー)の名刺デザインは可愛い」との口コミがありました。

可愛さやおしゃれさを重視する女性向けの名刺が欲しい方にwhoo(フー)はおすすめです。

取り扱っている名刺のデザインテンプレートの種類はどんどん増えていますよ。

3:正方形の名刺が欲しいからwhoo(フー)に依頼した!

正方形サイズの名刺を作成するために、whoo(フー)を利用している方は多いようです。

一般的な印刷会社では、91㎜×55㎜のサイズの名刺しか作ることができません。

名刺の形状で差別化を図りたい方にwhoo(フー)はおすすめです。

※正方形サイズの名刺を作成できる印刷会社は下記のページで紹介しています。

【10社徹底比較!】正方形や変形の名刺の作成におすすめの印刷会社4選!
印刷会社の中には、正方形名刺や変形名刺を作成できるところがあります。91㎜×55㎜のオーソドックスなサイズの名刺と比較してみると、見た目のインパクトが抜群ですね。印刷会社選びで迷っている方はこちらのページを参考にしてみてください。

4:whoo(フー)の名刺10枚無料キャンペーンは熱い!

whoo(フー)では、以前に名刺10枚無料キャンペーンが実施されていました。

このキャンペーン期間中にwhoo(フー)で名刺を注文した方は多いようですね。

2021年現在では既に終わっていますが、whoo(フー)なら新しいキャンペーンやイベントも期待できます。

5:whoo(フー)の名刺は可愛いけどエディタがいじりにくい…

whoo(フー)は、名刺を編集するエディタが使いづらいとの意見がありました。

自分で既存のテンプレートを編集できるのは便利ですが、初めての人にとっては名刺のデザインが難しいようですね。

この点に関しては、whoo(フー)が改善してくれるのを待つしかありません。

6:whoo(フー)は名刺の印刷料金が高い…

格安のネット印刷と比較してみると、whoo(フー)は料金が高めに設定されています。

Twitterの口コミでも、「whoo(フー)は印刷料金が高い」といったコメントがありました。

名刺1枚の費用が高くなっても、見た目のデザインやインパクトに拘りたい方におすすめです。

まとめ

whoo(フー)で名刺を作成するメリットやデメリット、口コミの評判についておわかり頂けましたか?

海外のデザイナーが作った素敵なデザインで名刺を作成したい方にwhoo(フー)はおすすめです。

高品質な用紙やユニークなサイズが用意されていますので、詳細はwhoo(フー)の公式サイトで確認してみてください。

whoo(フー)の公式サイトはこちら

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